大学院情報 学部情報

建設系学部生・院生情報

建築士受験資格について

http://www.civil.saitama-u.ac.jp/inside/students/architect.html

2019年度卒業研究・修士論文関連日程

http://www.civil.saitama-u.ac.jp/inside/students/pres202002.html

現役大学院生による説明会

http://www.civil.saitama-u.ac.jp/inside/students/2020master-orientation.html

社会基盤特別研究I(2019年4月入学生向け))

http://www.civil.saitama-u.ac.jp/inside/students/ar1-201904.html

2019年度9月修了修士論文関連日程

http://www.civil.saitama-u.ac.jp/inside/students/201908thesis.html

2019年度テーマ研究III履修者へ

http://www.civil.saitama-u.ac.jp/inside/students/theme3-2019.html

研究室公開日程のお知らせ

http://www.civil.saitama-u.ac.jp/inside/students/2019openlab.html

2019年度大学院ガイダンス日程

以下の日程でガイダンスを開催します。

【日時】4/2 (火):9:00~12:00
【場所】環境社会デザイン学科(建設工学科)1号館1階 31番教室

アクセス

(クリックすると拡大します)

2019年度3年次編入生ガイダンス日程

建設工学科へようこそ!

以下の日程でガイダンスを開催します。

【日時】4/3 (水):13:00~14:30
【場所】建設工学科1号館2階 ゼミ室1
【日時】4/3 (水):14:40~17:50
【場所】工学部講義棟56番教室(3年生と合同)

アクセス

埼玉大学キャンパスマップ

(建設工学科1号館は29番、工学部講義棟は19番の建物です)

2019年度学部ガイダンス日程

  • 会場:工学部講義棟 56番教室
  • 日時:下記の通り
  • 3年生 4/3(水) 14:40-17:50
    4年生 4/3(水) 10:40-12:10

※テーマ研究3着手条件を満たさない学生は3年次ガイダンスに出席して下さい。

※3年次編入生ガイダンス日程はこちらをご覧下さい。

2018年度建設系学位記授与式および祝賀パーティー

  • 会場:浦和ロイヤルパインズホテル(さいたま市浦和区仲町2-5-1、最寄り駅:JR浦和駅)
  • 日程:2019年3月26日(火)
  • 学位記授与式(3F プラチナルーム)14:30~15:50
    祝賀パーティー(21F スカイバンケットホール)16:00~18:00

※当日は必ず学生証を持参して下さい。

レポートボックス及び学生用コピー機の回帰について

本学科2号館改修のため、学生用印刷室内の備品が1号館に移動しておりましたが、工事完了に伴い、元の場所(2号館207室)に戻りましたのでお知らせします。

  • レポートボックス:3月11日(月)
  • 学生用コピー機:3月18日(月)

職業説明会開催のお知らせ

標記、本学科の職業説明会を開催しますので、ぜひともご参加ください。

当日は、マイナビの就活支援講座、そして、OB・OGの方がご講演されます。

【日時】

平成31年2月6日(水) 13時~17時

【会場】

埼玉大学総合研究棟1階シアター教室

【対象】

学部3年生、修士1年生

プログラムはこちら

スポーツ実技の履修を希望する方へ

注意事項

本学科では卒業に必要な単位として認定されません(⼯学部は卒業要件外科⽬です)。

CAP制(連続する2タームに履修登録できる単位数の上限)の対象となります。

上記を承知の上、「市⺠教育科⽬群」スポーツ実技の履修を希望する学生は、下記PDFファイルをご覧ください。

「市⺠教育科⽬群」スポーツ実技の履修について

建設工学科ラウンジについて

ラウンジ1(2F)&2(3F)は8:00~20:00解放(平日・平日相当日.授業期間外を含む.大学休業日を除く).

ラウンジ3(4F)はグループでの使用のための予約が優先です。(予約システム使用方法(2014/01/23変更)

建設系学生の声

Webフォームより投稿できます(建設系学生専用)。

趣旨・回答

休講連絡について

全学ポータルサイト「休講・教室変更・時間割訂正」をご覧下さい。

著作権侵害行為への警告

社団法人コンピュータソフトウエア著作権協会(ACCS)より注意喚起が来ています。